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EDで悩んでいる人が頼れるラブグラは通販で購入しても問題はありません

白い薬と瓶と花

ラブグラは女性用に開発されましたが、バイアグラと同様の成分を含むため男性のED改善にも使うことができます。
バイアグラはED治療薬として日本でも医療での使用が承認されているので、泌尿器科や男性専用外来などで処方してもらえる一方で、ラブグラは日本で医薬品としての使用が承認されていないため、処方されません。

そこで活用したいのが、個人輸入代行の通販サイトです。個人輸入代行の通販サイトでは海外製医薬品を取り扱っており、大手通販サイトと同じ感覚で購入手続きを行うことができます。
しかし、通常なら医師の許可を得ないと入手できない医薬品を通販で購入することに対して抵抗感を抱く方も少なくないでしょう。慎重な対応はとても賢明なことですが、個人輸入代行の通販は利用するサイトさえ間違えなければ安心・安全に利用することができます。

もちろん、なかには問題のあるサイトもあります。しかし、一方では長年運営している信用性の高い個人輸入代行のサイトも存在します。
見極めに役立つと言われる項目には、値段やサポート体制、運営年数などが挙げられます。運営年数は長い方が良いのですが、それだけでは信用できない場合は住所や会社概要などもしっかり確認しましょう。

サポート体制は電話またはメールで設けられていることが重要で、メールアドレスはフリー系でなくinfoなどと付いていると信用性がより高いです。
値段に関しては、相場相応のものが望ましいと言えます。安過ぎる値段を出しているサイトは信用性が低いため、まずは薬価と通販における相場を調べておきましょう。

ラブグラの相場は、1箱(4錠1シート)1980円です。ただし、変動する薬価や通販サイトにより多少の差がみられます。
医薬品の個人輸入代行では、1度の購入箱数が多いほど割引されるサービスを設けているところが多いです。

医薬品の個人輸入代行における法的な面については、個人輸入代行の運営者が医薬品を保管していないこと、購入者以外に使用する目的で入手してはいけないことが定められています。個人輸入代行はあくまで購入希望者の代わりに海外の製造販売元へ発注をかけるサービスのため、医薬品を直接販売することは認められません。そのため、購入した医薬品は海外の製造販売元から送られてきます。

そして、購入者は購入した医薬品を他者に使う・渡す・譲る・売るといったことを行なってはいけません。医薬品の個人輸入が法的に認められるのは、購入者自身が使う場合のみです。
個人が余った分を売買したり譲渡したりすることを表明し、それに乗じて購入や譲渡に至り、無事に使用できたというケースもあります。しかし、この取引が偽物や詐欺でなくても違法なので利用は避けてください。もちろん、友人・恋人・家族などの間柄でも認められません。

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